国から認定を受けたパルスオキシメーターを買ってみた。

カテゴリー:健康 |日付:2022年2月17日

パルスオキシメーター
東京都採用モデル「RAMEDICO」

隔離期間終了後も相変わらず声枯れと痰、咳が続く。

隠れ肺炎が怖かったので今さらだけど「パルスオキシメーター」をゲット。色々ある。ネット上には国産有名メーカーのものがいいとか、中国製はダメとか真偽不明の情報が散見。色んな記事を読んでも言っていることがバラバラで結局何を信じていいものかわからなかったので、国の認定商品を購入することにした。

現在はコロナ感染者に各自治体ごとにパルスオキシメーターの貸出を行っている。各自治体ごとに採用している機種は異なるようだけど、採用されているものはすべて

厚生労働大臣認定
日本国内管理医療機器認定商品

という扱いらしい。

というわけで、東京都採用の「RAMEDICO」のパルスオキシメーターをゲットしてみた。「医療機器認証番号:303AGBZX00047000」。

現在Amazonで8,600円くらい

Amazonのこちらのページには他の自治体で採用されているパルスオキシメーターも売っている。安いものだと5,000円くらいのものもある。

パルスオキシメーター計測
指を入れるだけのかんたん計測

血中酸素飽和濃度と脈拍をはかることができる。

指を入れるだけ。かんたん。

血中酸素飽和濃度の正常値は大体96~99%ということなので、正常値。

90以下になったら要注意。肺炎の可能性があるのですぐ病院へ。


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